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修正不能アホぶり…逮捕の日本人AV撮影隊、反省ゼロ
日本人男女4人が、観光リゾート地のフィリピン・セブ島=写真左=の鳥獣自然保護区域でセックス行為を撮影、逮捕された一件が地元で大顰蹙(ひんしゅく)を買っている。楽園として知られるセブ島(左)を汚した4人組。彼らが着るシャツのロゴ「DETAINEE」は「犯罪拘束者」の意味だ。
現場は観光客がほとんど訪れない神聖で清潔なビーチとして知られる。国辱的な日本人のハレンチ行為に、地元各紙も1面トップで報じたが、本人たちの反省はゼロ。地元メディアに対し、「個人的にセックスを楽しんでいただけだ」と笑顔でピースサインする態度に、島民の怒りは頂点に達しているのだ。
それでもテープは無事だった!!
大自然でのハレンチ行為【>>動画再生】服を脱がし、愛撫、フェラチオ、本番と進んでいく。カメラの前で大またを広げさせ性器をカメラに見せ付けるかのようなSEXを繰り広げる。
舞台となった「オランゴ島」は、渡り鳥の休息地として世界的に有名だ。そんな平和なビーチで突如、ドぎついシーンを目の当たりにし、警察へ通報した男性監視員は「国全体で健全な観光地『セブ』をPRしているのに、ひどい屈辱だ。彼らには最大の量刑が科されるべきだ!!」と激怒する。
ときおりビデオのほうを顔を赤らめながら見る様はリアルです。
この島では2002年3月にも、韓国人女性2人とスタッフ5人が、ヌード撮影を行って騒ぎになったことがある。繰り返されるハレンチ行為に、セブ島観光委員会議長のマグポール女史も、「観光促進キャンペーン中に、このような不謹慎で無礼な行為は絶対に許容しない。私たちの文化をもっと尊重すべきであり、(日本人の)恥ずべき行為に厳重に抗議する」と怒りのコメントを出している。
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